本体を衝撃やキズから防ぎたい場合は、クリアケースやシリコンケースも販売されています。おすすめは、以下の写真のようにクリアケースです。
音量はipodと違い、外側についています。 あと、HOLDスイッチもついています。クリアケースにいれていれば、HOLDスイッチはほとんど使用する必要がありません。
容量は16GBとipod classicよりかなり少ないですが、音楽を持ち歩くには十分くらいの容量だと思い購入を決断。あと、軽量なので通勤中ワイシャツの胸ポケットにいれても特に重さを感じません。
ノイズキャンセリング機能が付いているので、電車内も音量を上げ必要がないのでやはり便利です。なお、このイヤホンをつけないとノイズキャンセリング機能は使えません。

写真のように付属のイヤホンじゃないとノイズキャンセリングは機能しない。
取り込みソフトもSonic Stageは安定しており、使いやすいです。YouTubeの動画もCraving Explorerというフリーソフトでダウンロードし、本体に簡単に取り込みことができますし、ポストキャットも付属ソフトでMedia Managerというソフトからダウンロードできます。
スピーカーなど他社との拡張性は、ipodのほうが勝りますが、操作性、音質はSonyのほうがおすすめです。
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